iznewsハイライト February 2003

Date: Fri, 07 Feb 2003 01:57:54 +0900
From: Izumi AIZU
Subject: [iznews 00188] < 本日締切> ICANNの役員指名委員会の委員募集! 

お知らせしてなかったのですが、ICANNの一般会員(AtLarge)助言委員会
(ALAC)が、1月に委員10名が指名されて発足し、私もアジア太平洋地域か
ら、中国の人と一緒に2名の一人として選任されました。

AtLargeについては、当初の選挙がアジアでうまくいったとはいえない問題
を起こし、かつ全体でもその選挙が否定されるという苦い経験もあり、この
ALACのメンバーになるのも複雑な心境なのですが、そうも言ってられず、
お引き受けすることにしました。

さて、そのALACの最初の仕事の一つが、ICANNの「改革」に伴って発足予定の
役員を指名する委員会、NomComの委員を推薦・選出することなのです。
アジアからはいまのところ中国、インド、シンガポールから数名が自薦で
出ています。それ以外は、日本や韓国などはゼロです。さすがに寂しい
ですね。

ということで、もし自薦もしくは他薦で、ぜひという方がいらっしゃれば、
下記アドレスまで、申し込んでいただければと思います。

ただし、アメリカ時間の2月7日が締め切りです。

詳しくは、ICANNのホームページに要領が出ています。
http://www.icann.org/announcements/announcement-28jan03.htm

<alac-comments@icann.org>

会津 泉

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Date: Sat, 08 Feb 2003 12:45:32 +0900
From: Izumi AIZU
Subject: [iznews 00190] <ルクサ>

最近このリストに参加された方は、もしかすると、私が97年から3年間、
マレーシアに住んで働いていたということはご存知ない方もいらっしゃる
かな、とふと思いました。月日がたつのは、本当に速いものですね。
2000年4月、Y2Kも終わって日本に戻って、もう3年が過ぎようとして。

そのマレーシアのANRで、一緒の事務所で仕事していて、住まいもお隣
だった内村さん一家は、ずっとそのままマレーシアで頑張っているので
すが、このほど、今までのMASACO石鹸の販売をしてきたエスノを「卒業」
されて、ルクサという新しいブランドで、独立されました。

内村さんらしい、お洒落なセンスで石鹸だけでなく、いろいろ逸品を販売
される野心的な計画です。

よろしければ、下記のホームページをごらんください。
http://www.luxaa.com/jp/

独立の商売は楽ではないことは、私もよ〜くわかってます・・・。

なので、ぜひご贔屓のほど、私からもお願いします。

会津 泉

At 21:50 03/01/31 +0900, uchimura@ethnobali.com wrote:
>日頃は、MASACO石鹸をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
>
>さて、私 内村は本日をもって、エスノを卒業することになりました。5年前に
>バリ島で雅子さんと石鹸に出会ったことをきっかけに、MASACOを創案しエスノ
>を設立してから、あっという間に月日がたちました。こうして、多くのお客さ
>まにMASACO石鹸をご愛用いただいていることを、たいへん嬉しく思います。
>
>とりわけ創刊時から昨年秋までつとめました「MASACOかわら版」の執筆・編集
>を通して、読者のみなさんと様々な形でコミュニケーションさせていただいた
>ことを、深く感謝いたします。中でも、自ら企画した限定商品を発売する際に、
>ワクワク感を共有できたことが、私の喜びでした。「オレンジマニアックス」
>「フルール・ド・MASACO」「マンスリー」「裏MASA」など印象に残っています。
>
>もちろん、これからもエスノを通じてMASACO石鹸の販売は続き、発展します。
>末永くMASACO石鹸をご愛用いただけますことを、心よりお願いしまして、私か
>らの卒業のご挨拶とさせていただきます。ありがとうございました。
>
>内村竹志
>エスノ ディレクター
>2003.1.31
>
>
>P.S.
>私はライフワークである「夢ある石鹸づくり」を極めるべく、独立独歩、新天
>地を切り開いていく所存です。感謝の気持ちを込めたプレゼント企画もやって
>ますので、よろしければこちらのURLにお立ち寄りいただければ幸いです。
>
>http://www.luxaa.com/jp/

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Date: Mon, 10 Feb 2003 11:18:26 +0900
From: Izumi AIZU
Subject: [iznews 00191] WSIS 東京会合とNGO参加  日経ネット時評に今朝

今日の日経ネット時評に、WSIS東京会合について私が書いた原稿が掲載されました。

http://it.nikkei.co.jp/it/njh/njh.cfm?i=20030207s2000s2  です。

「世界情報社会サミット(WSIS)東京準備会合にかかわって
NGO参加をめぐる成果と教訓 」 です。

よろしければごらんください。書けなかった裏話も色々あるのですが。

会津 泉

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Date: Fri, 21 Feb 2003 19:08:08 +0900
From: Izumi AIZU
Subject: [iznews 00201] ジュネーブから

以下、iznewsに送信したのですが、なぜかエラーで戻ってきていました。

自分のリストに投稿できないなんて・・・ 不可思議でした。。

で、調べたらサーバーの設定に問題があったようです。
ともあれ、二つまとめて送ります。最初のは成田で、16日に書いたものです。
二つ目は、一昨日書いたものです。

会津 泉
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12月14日にバンコクのNGO会議から戻って以来、丸2ヶ月以上日本に
いました。 出張だらけの私にしては、珍しいことでした。(ちなみに、
昨年は海外出張が計120日でした。一昨年より10日増えた計算です。
ただし、国内出張が20日近く減ったので、合わせると、家にいる日数
は増えたはずなのですが、体感ではあまり変わらないですね。

 で、今日から週末までジュネーブで開かれるWSIS(世界情報社会
サミット)の準備委員会に出ます。国連加盟国、国際機関、NGO、
企業が一同にそろうので、大規模な会議です。それだけ大勢に
なると、大組織以外は、あまりたいしたことができないのですが・・・。

 でも、アジアのNGOをはじめ、他のNGOたちと、一緒に議論を
組み立てることになると思います。一月の東京会合は、少なくとも
他の地域会合に比べると、NGOの実質的な参加の度合いが高
かったということは、すでによく知られています。それも、政府、
民間企業が一緒に支持して、というところが、アジアとしては画期的
だったのかもしれません。

 このジュネーブが終わると、次は台湾でAPRICOT、アジアの
インターネットの会議、それからラオスで、PANというプロジェクトの、
5年ぶりの、アジア会合。PANは、私がマレーシアに行くきっかけの
一つにもなった、アジア途上国にインターネットを普及させるため
の先駆的な役割を果たした、シンガポールベースのプロジェクトです。
 で、そのまま、シンガポールによって、ヨーロッパのメンバーと
一緒に、インターネットの規制をめぐるセミナーに出て、3月12日
に帰ります。そのあとも、中国、ブラジルと予定が続いてます。

二ヶ月ゆっくり?したので、体力は大丈夫なはずです。

ということで、行ってきます。

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日曜に着いて、もう4日目がすぎました。
WSISの第二回準備会議、です。

何をしているかというと、、「ロビー活動」と、NGO/市民社会団体の組織化、です。
ロビー活動というのは、全体は各国政府の代表が仕切っているのですが、そこに
できるだけ、NGO/市民社会団体の実質参加を確保しようという動きです。
 実は1月の東京での地域会合が、実質的にはかなりNGOの参加が実現したと評
価され、それを、本会合のプロセスにも生かしたいという声がアジア以外の欧米など
のNGOからも、強く出ています。

 とはいえ、NGO同士の調整というのが、なかなか難しいのです。決められた枠組
みがあるわけではないので、お互いの足の引っ張り合いというか、ポリティクスも相
当のものがあります。アジアのNGOの間でも、簡単には一致できないし。
 毎日、本当にロビーというか、廊下で集まって、意見を調整し、アジアや欧米、
あるいは南ア政府などの、知り合いに、「もっとNGO参加を認めるように、、、」と
立ち話をしながら働きかけたり、その考えを紙にまとめたり、、、。
 サブグループで「シンクタンク」という枠組みが出来たので、そこに積極参加
したり。忙しいのです。

ジュネーブは、連日零下2度とか3度ぐらいで、まだ相当寒いです。室内は暖かい
のですが。ホテルが離れているので、毎日バスとタクシーで通ってます。日曜まで
で、月曜には成田に到着します。

では、また。

会津 泉

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Date: Mon, 24 Feb 2003 07:42:41 +0900
From: Izumi AIZU
Subject: [iznews 00203] 帰りに  WSISのことなど

ジュネーブからウィーンを経由して、帰路についています。一眠りして、
いまはシベリアの上、タイガと川が白く見えています。夜が明けてきました。

WSISは、とくに政府会合は空転の連続でした。まず本番のサミットの宣言
と行動計画のテーマと中身を決める、Subcommittee2 の議長選出で、ア
ジアからということになっていたのですが、大勢は日本なのでしたが、中国
が抵抗して。最後はやっと決まりましたが。ジュネーブ大使に。これは舞台
裏で進んでいたので、詳しいことはわかりませんが。

 しかし、その後のSubcommittee2も、もめてもめて。。。
NGO、Civil Society、企業は「傍聴」だけできるのですが、席も足りなくて、
まったくお客様というか、<およびでない>状態が続いてました。

宣言案の簡単な「構成」を決めるのに、2日がかり。たたき台となる文書をど
れにするか、起草委員会の構成をどうするかは、2日かかっても、ほとんど決
まらず。

 残念ながら議長采配も的確とはお世辞にもいえず。結果、あまりのお粗末
な状態で、事実上更迭されたに等しい結果になったようです。

 こういうことは、日本のメディアはとりあげず、どこにも知らされない可能性
が高いので、あえて書かざるをえませんが、重要な国際会議の議長をせっ
かく任されても、まったく取り仕切りができないというのは、参加したすべて
の人の期待を裏切り、もちろん日本・アジアのためにも、大きなマイナスだと
思います。「信用」が得られないからです。特定の個人を批判することはした
くないので、あえて細かくは書きませんが。

 せっかく1月の東京会合では、NGO、市民社会の実質参加が確保できて、
これは、今回も非常に高く評価されていたのですが、言ってみればその成
果もほとんど台無しに近く、少々悲しいものがあります。

 その東京会合を、どうやってNGOが宣言案の起草に非公式であれ参加
できたのか、また参加者全員が、やはり宣言案の検討をオープンに、自由
にできたかを、ジュネーブに来てから、簡単に紙にまとめて、手渡しをして
きました。
 東京会合は思いのほか評価・反響が高くて、「NGO/市民社会全体会合」
でも取り上げられて、政府会合でもし発言が許されるようになったら、ぜひ
その要旨を発表してほしいと頼まれました。

 そこで、議長にお願いしたり、あちこちの政府にも根回ししたり、NGO側に
も説明したり、いろいろ忙しい、まさにロビー活動です。

 政府会合の後ろの席で、順番が来るかと最後までずっと待機してたのです
が、残念ながら議事が空転して、最終的には時間切れで、来週送りにされ、
私は帰ってくるので、後は、同僚のアダム・ピークに任せてきましたが、どうな
るか、わかりません。

 土曜日は、国連のICTタスクフォースというのが並行で開かれ、そこにもオブ
ザーバーで参加しました。ここも、世界情報社会サミットにどうかかわるかが焦
点の一つでした。 アメリカ政府の代表などもいたので、舞台裏のロビー活動
をしてました。「とにかく、NGO,市民社会の発言がまったく許されてないので、
このままだととんでもないことになるよ。せっかく東京では開かれた会議ができ
たのだから、ぜひその方向に」と。その彼が、作業部会の議長になって、前向
きに進める立場になるようなのです。

 国連の国際会議では、コンセンサス=満場一致、で決定することが原則の
ようで、そのための交渉に、非常に多大なる労力、時間が費やされます。ある
意味では、徹底した議論ができるので望ましいことなのでしょうが、それを盾に
とって、形式的な議論を不毛に繰り返す現実もあります。そこでこそ、まさに議
長の手腕が問われるのですが、、、わが日本の外交力では、とてもとても・・・。
 目を覆わんばかりの惨状です。失笑の連続で。

どうもちっとも楽しい話でないので、これくらいでやめておきますが。
池田さんが書いた、NYの国連のほうは、戦争になるかどうかという、もっと
シリアスな問題だから、比較するのはどうかと思いますが、でも、日本の外交
能力という点では、共通する問題があるように思います。私は、いままで、
ほとんどそういう公式の外交交渉の場にいたことがないから、かえって新鮮?
に思うのですが、慣れてしまうと鈍感になるのでしょうか・・・。現場にいると、
「えええっ??」と思うようなことがしばしば起きています。

会津 泉

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Date: Tue, 25 Feb 2003 00:24:58 +0900
From: Izumi AIZU
Subject: [iznews 00204] WSIS ライブ すこしオープンになってきたようです

WSISジュネーブの準備会合、今日、月曜に再開されました。
以下で、オーディオだけですが、中継されています。

www.itu.int/ibs/WSIS/pc2/index.phtml

ただし、英語はまだいいのですが、他のフランス語やスペイン語などだと
会場では同時通訳がありますが、ライブ中継は通訳なしなので、けっこう
辛いものがあります。
 それに、議論のたたき台になる書類はオンラインでも提供されてないの
で、各論になると、よくわからなくなるでしょう。

どうやら、週末に政府ビューローが調整をして、公式の政府WGのほかに
NGO、市民社会、民間企業のメンバーによるワーキンググループをつ
くり、政府WGはその意見も入れたうえで宣言案、行動計画をまとめる、
ということで、決着したようです。

 毎朝、政府側から15分の報告、オープンWGから30分のコメントの時間
がとられるようです。

これで、流れとしては、われわれが主張していた方向に少しは近づいたよ
うな気がします。音声の中継だけでは、詳しいことがわからないのですが。
 でも、まだ十分とはいえないでしょうが。

日本からの議長、「更迭」というのは、やや表現が強かったような気もしま
す。議長としては形式上残って、ワーキンググループが実質討論をする、
ということになったようです。ただし、批判の声は強烈なものがありました。

会津 泉

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Date: Fri, 28 Feb 2003 11:16:41 +0900
From: Izumi AIZU
Subject: [iznews 00206] Re: 帰りに  WSISのことなど

城所さん、
たしかに、数は少なくても、書かれているように、ちゃんと仕切れる人が
日本からも出ているのも事実ですね。 

 その加藤さんとは、実はさっきまで、ここ台北のホテルで朝食を一緒
にしていました。日本から「インターネット・コミュニティ」の国際的な活動
に出る人が少ないこと、もっと人が出てきてもらわないといけないこと、
そのためにどうすればいいのか、などと、台湾のお粥をすすりながら。
 彼は今朝の飛行機で、東京に戻られました。
 ICANNの議論に、あまりにも日本の企業からの参加が少ないので、
たまたま出会った加藤さんに、ぜひ参加されるよう訴えたのが、、99年
の始め、ワシントンでのことでした。後悔されるかな、と思ったこともあり
ましたが、どうやらそうではないようで、ちょっと安心もしました。

 そう、月曜にジュネーブから帰国して、水曜に、ここ台北に来ました。
先週から二週間がかりで、APRICOT (Asia Pacific Regional Internet
Conference on Operational Technology)という、長い名前の、アジア
太平洋のインターネット・コミュニティの、複合会議、が続いていて、
今日が最終日です。
 95年のシンガポールで始まったこのAPRICOTは、元はアジア太平洋
でISPを始めていた人たちが、技術者を育てるためのイベントを共通
にもとうというところから始まった、技術志向の会議です。
 でも、数多くの、APで始まる組織、APNG、APIA、APNICなど、
インターネットの運用、制度、利用、ビジネスを支える組織が、共同で
集まって開催してきたのが、APRICOTでした。資金的にも、独立という
か、どこの支えもなく、手弁当で資金を集め、セミナー、トレーニング、
技術情報のシェア、ポリシー問題など、様々な会合を集めています。
 経済危機をはさんで、けっこう辛い時期もあったのですが、ようやく
落ち着いてきたかな、というのが正直な感想です。

 日本でも一度は開きたいのですが、なかなか難しいなというのが現
状です。
 というのは、日本のインターネット・コミュニティは、「第一世代」、つ
まり、村井さんから始まって、高橋徹さんとか、後藤さんなどの人々
が依然現役というか、活躍されているのですが、その次の世代、あるい
は次の次の世代で、アジア、国際で活動する人があまりに少なく、かつ
組織的なバックアップが足りないのです。 いまの不況のなかで、企業
が人を育てたり、送り出したりする余力がないのも事実です。

 でも、韓国、台湾、香港、中国、タイ、インドネシア、マレーシアなど
は、すこしづつでも次世代の人たちが順番に育ってきている気がします。

 日本でも、まったくいないわけではなく、頑張っているのですが、経済
力や人口などなどを含めて考えると、まだまだ足りないと思います。
 明日バンコクに移動し、あさってからラオスのビエンチャンで、別の
アジアのインターネット関係の会議が始まります。旅がらすが、続くのです。

 その間にも、ジュネーブのWSISは続いていて、たぶん今日中に、
政府会合によって宣言案、行動計画案が採択されるようです。
 NGO、市民社会の「オブザーバー」の意見も断片的には取り入れられ
るようですが、とても十分とは思えません。

At 20:00 03/02/27 -0500, you wrote:
>私も国際会議によく出るわけではなく、まして、日本人が議長を
>する国際会議に出席した経験は少ないですが、国際会議の議長
>を安心して任せられる日本人は私の見聞した範囲ではたった
>二人です。一人はIMFの杉崎副理事(悪口でないので、実名を
>出します)、高校の同級生で(「せんだんは双葉より芳し」で、
>彼は総代でした)、大蔵省を経てワシントンDCにもう10年近く
>います。
>
>もう一人は同じワシントンDCに昨年までおられ、IZNEWSのメンバー
>でもある富士通の加藤さん。AT&T、ブリテッィシュ・テレコム、ド
>イツ・テレコム、マイクロソフト、AOLなど世界的情報通信企業の
>法務担当者の集まりであるインターネット法政策フォーラムで、昨
>年まで議長を務められました。ほとんどが弁護士である海千山千の
>メンバーの意見を手際よくとりまとめる手腕に、末席をけがすだけ
>の私はただただ敬服するばかりでした。

 

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