iznewsハイライト November 2002

Date: Fri, 01 Nov 2002 06:19:55 +0900
From: Izumi Aizu
Subject: [iznews 00119] アフガニスタンのインターネット

かつて、ISOC(インターネット協会)は、”Internet for Everyone” というスローガン
を強調していました。横浜でのINET2000のときも、たしかそうでした。

そして、多くの技術者が途上国にインターネットをもたらすために、ボランティア
精神を発揮して、ワークショップ、プログラムを推進していました。

彼らの努力もあって、多くの国では多くの人がインターネットを使えるようになりま
した。
この10年での普及は凄まじいものがあったと思います。

でも、このInternet for Everyone というスローガンは、まだ死語にはなっていない
と思います。とくに、戦火や災害に見舞われ、厳しい生活条件が囲むところでは。

アフガニスタンも、その典型です。ここ上海に、政府通信省の人と、UNDPの人が
きて、どうやってアフガニスタンの国の再興に役立てるインターネットを構築する
か、資源(金と人)を求めています。 そのための分析をし、実行するための
<専門家>を探しています。 いきなり飛んでいって、報告書を書ける人、を。
日本からは、人よりもお金を期待されています。ちょっと複雑な気持ちになりますが、
なんとかできないかと思ってます。 

知恵、意思がある方、メールください。

会津 泉

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Date: Wed, 06 Nov 2002 08:03:18 +0900
From: Izumi Aizu
Subject: [iznews 00121] 杭州から北京へ

週末から、3泊4日、杭州に滞在し、昨日ここ上海に入りました。
予定の列車が3時間遅れたので、代わりに高速道路をバンにのって
走ってきました。高速は路面も整備されていて、気持ちよいたびでした。

杭州は、中国で最初にADSLを始めたところと聞いていましたが、それは
事実だと、現地の電信会社の人が言ってました。実験ベースで。

ただし、、競争相手の網通は、ファイバーをビル、マンションに引き込み、
ADSLとほぼ互角の加入者数に達しているようです。

こういう例は、なかなか珍しい、ほとんど世界でも唯一かなと思いました。

また、B2Bで有名な、アリババ・ドットコムを訪問し、CEOとCOOの二人に
会いました。これが、またパワフルな人たちで、感心しました。

月曜の夜は、セツ江大学のEコマースの授業に飛び入りし、ブロードバンド
やインターネットで本当に社会が変わるのか、というテーマで、我々の
発表と学生との討論をしました。 

「間違いなく変わる」と答えた学生の真剣なまなざしが印象的でした。全部
で30名ほど、狭いオンボロ教室に肩を並べ、強い関心、意識で必死に
勉強している、というのがひしひしと伝わってきて感動しました。

杭州の訪問をアレンジしてくださったのは、このリストのメンバーでもある
夏(シャー)さんです。昨年まで早稲田の大学院岩村ゼミで勉強されていて、
いまはセツ江大学の先生と、IT会社の経営者の二束のわらじをはいている、
バリバリ、とても素敵な方でした。夏さん、深謝多謝です!

これから北京をまわって9日夜、成田に戻ります。

会津 泉

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Date: Wed, 06 Nov 2002 17:06:20 +0900
From: Izumi Aizu
Subject: [iznews 00122] ハイパーネットワーク2002 ワークショップのお知らせ

<重複、ごめんなさい。転送熱烈歓迎>

12月5-6日、大分でワークショップを開きます。
韓国ソウル市、フランスの地域ネットの代表が参加します。
地域ネットに関心ある方、どうぞふるってご参加を!

(会津 泉)

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〜ハイパーネットワーク2002 ワークショップのお知らせ〜
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ハイパーネットワーク社会研究所では、e−Communityの未来と題し
ハイパーネットワーク2002 ワークショップを12月に開催致します。

お申込方法は末尾に記載しております。どうぞふるってご参加のほど、お願い
申し上げます。

●住民基本台帳ネットワークを始めとした電子政府や電子自治体、あるいは電
 子商取引等、真のネットワーク社会実現がすぐそこに迫ってきている今、もは
 や私たちの地域社会はe−Communityと言うべきものかも知れません。
 安心して生活ができるe−Communityの実現に必要なルールや仕組み、
 体制などについて、まさにそこにいる私たち自らが考えてみる必要があるのでは
 ないでしょうか。こうした問題意識に立って、さまざまな視点から議論を行い、
 私たちのe−Communityのあり方を考えていく場としてこの会議を開催し
 ます。

名称 :ハイパーネットワーク2002 ワークショップ
    〜e−Communityの未来〜
期日 : 2002年12月5日(木)13:00〜6日(金)15:00
会場 : いこいの村国東(大分県東国東郡国東町)
定員 : 80名
主催 : (財)ハイパーネットワーク社会研究所
後援 : 国際大学GLOCOM/CANフォーラム
協賛 : 西日本電信電話(株)/日本電気(株)/富士通(株)
※このワークショップはオートレースの補助金を受けて開催致します。

●海外講師紹介

 ◇李容先(韓国ソウル特別市  市政改革団団長)、申相(同 チーム長)
 韓国ソウル市の市政改革の中心となって活躍。中でも1999年から稼働してい
 るOPENシステム(電子申請システム)は、電子自治体の先進的な事例とし
 て韓国のモデルとなり、海外からも大きな注目を集めている。

 ◇バレリー・プジョー(フランスVECAM代表)
 フランスのNPO、VECAMの代表を務める。VECAMはヨーロッパを中心に
 多様な活動を行っているが、中でも自治体のIT化や地域ネットワークコミュニ
 ティの推進における国際的な活動は高い評価を得ている。
 国際的なデジタルデバイド問題に取り組んだG8DOTフォースでは、フランス
 のNPO代表を務め、世界情報社会サミット(WSIS)にも積極的にかかわっている。

●ご案内
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最新情報は当研究所ホームページに掲載致します。
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▽お申込方法
 当研究所のホームページより申込用紙をダウンロードし、必要事項をご記入
 の上、FAXにてお申込ください。尚、定員になり次第締め切らせて頂きます。
(財)ハイパーネットワーク社会研究所ホームページ:
http://www.hyper.or.jp/
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本メールについてのお問い合わせは:E-mail: post@hyper.or.jp
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Date: Sun, 10 Nov 2002 10:54:39 +0900
From: Izumi Aizu
Subject: [iznews 00124] Re: Microsoft vs Lessig

そのイベント、とても見たかったのですが、あいにく、レッシグのいる
スタンフォードでのセミナーに呼ばれていて、駄目だったというわけ
です。後からでも見れるのはありがたいですね。

会津 泉

At 00:35 02/11/10 +0900, IKEDA Nobuo wrote:
>10/25に行われたBBL「ソフトウェアの知的財産権とオープンソース」が全部ウェ
>ブキャストで見られます。マイクロソフトの上級副社長者)とレッシグの討論で
>す。高級な法廷ドラマを見ているような感じでした。
>
>http://www.rieti.go.jp/jp/events/bbl/021025_j.html
>
>最近、日本ではソフトウェアが所管でもない役所が「オープンソース」の旗を振っ
>て業界を混乱させていますが、こういう行政の介入は有害無益です。ただ「GPL
>は商用ソフトウェアを冒すウイルスだ」というマイクロソフトの宣伝もデマゴギー
>です。
>
>--
>池田信夫
>経済産業研究所(RIETI)

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Date: Sun, 10 Nov 2002 10:58:54 +0900
From: Izumi Aizu
Subject: [iznews 00125] 帰りました

今回の出張、10月22日からだったので、足掛け3週間、ちょっと
長かったですね。久しぶりに自室に戻って、カレンダーをめくり
ました。郵便物もたまってます。原稿も書かなきゃ。

中国の変わり方は、もちろんメディアにさんざん出ていますので
今更ではありますが、すごいものがあることを今回も実感してき
ました。上海、杭州に続いて最後に北京に寄ったのですが、
ちょうど16回共産党全国大会が開かれているときで、いたるところ
に公安が警備に立ち、天安門広場周辺の緊張度も高いものが
ありました。

でも、市内のショッピングモールの繁盛ぶり、高級ホテル、ブランド
ショップが建ち並ぶ様子は、(社会主義)市場経済とはいえ、不思
議な匂いがしてました。

また10日後にはその北京と上海に仕事で出かけるのですが。
8月から、10、11と、3回連続の上海行きになります。
東京もけっこう寒いなと、思いつつ

会津 泉

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Date: Tue, 19 Nov 2002 08:10:25 +0900
From: Izumi Aizu
Subject: [iznews 00127] 中国とインドのインターネット普及比較(英文)

一週間ほど、このリストはオヤスミ状態でした。

最後に私が書いたのが、中国から帰ってきた後でしたが、一昨日
の日曜日から、また北京に来ています。
ちょっと忙しくて、書けなくて失礼しました。

10ほどの間に、北京はすっかり初冬になって、最高気温も10度を
切り、最低気温は零下の毎日です。でも、車でばかり移動して外
を歩かない限り、そう寒いとは感じませんが。

以下、英文ですが、中国とインドのインターネットの普及状況
を比較した、なかなか興味深い記事です。多くの指標を使い、
表にして対照してあるので、本文の英文を読まなくてもわかり
やすいと思います。興味のある方、ご一見を。

http://firstmonday.org/issues/issue7_10/press/index.html

明日、上海に移動します。

会津 泉

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Date: Fri, 22 Nov 2002 14:07:26 +0900
From: Izumi Aizu
Subject: [iznews 00139] Re: 佐賀新聞サイト

シンガポール、札幌、佐賀、ニューヨーク、筑波、、、と、このリストの
メンバーの皆さんの在住範囲の広いことが、自然に出てきましたね。

私もその間に北京を出て上海に2泊し、(でも夕方着いて早朝出発な
ので、正味一日という感じです)、いま名古屋に着いたところです。

これから種村さんもご存知、関根さんもいらっしゃる、坪田、重森さん
たちが主催する日経デジタルコアの三重合宿に参加します。
飛行機が遅れて、遅刻になりました。。

今回中国では、<国家経済情報システム>という、政府が始めた国営
データベースについて、いろいろ調査するのが仕事でした。社会主義
市場経済を始めるときに、<価格情報システム>から開始されたのです。

政府による一元的情報管理といえば、そうなのですが、実態は必ずし
もそうではなく、北京市、上海市をはじめ、多くの省、地方都市、などが
分散的にも展開し、一部は政府内部のみ、一部は有料で企業などに
販売、残りはインターネットで公開、となっています。

 実はこれは日本政府の援助(借款)でできたのですが、最初はクロー
ズなデータベースだったのが、途中で(いつのまにか)、インターネット
でオープンな情報発信をするように変わったのです。

中国の対外発信は、基本的には新華社がすべて仕切ることになって
います。しかし、必ずしも実態は違うようです。

最近は、電子政府プロジェクトのベースになっているようです。
北京市や上海市の人たちは、韓国の実態にとても興味をもっていて、
質問を受けました。

そうした経緯を含めていろいろ面白そうなプロジェクトなのです。

では、何人かの方とは、間もなく津でお会いできると思います。

会津 泉

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Date: Sat, 23 Nov 2002 13:57:06 +0900
From: Izumi Aizu
Subject: [iznews 00141] < e-Community の未来>(再送)

プログラム内容を入れたものを、再送します。
まだ定員には余裕がありますので、どうぞふるってご参加を!
会津 泉
<重複、ごめんなさい。転送歓迎>

           <e-Community の未来> 
     ハイパーネットワーク2002 ワークショップご案内
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  〜ハイパーネットワーク2002 ワークショップのお知らせ〜
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ハイパーネットワーク社会研究所では、e−Communityの未来と題し
ハイパーネットワーク2002 ワークショップを12月に開催致します。
お申込方法は末尾に記載しております。どうぞふるってご参加のほど、お願い
申し上げます。

●住民基本台帳ネットワークを始めとした電子政府や電子自治体、あるいは電
 子商取引等、真のネットワーク社会実現がすぐそこに迫ってきている今、もは
 や私たちの地域社会はe−Communityと言うべきものかも知れません。
 安心して生活ができるe−Communityの実現に必要なルールや仕組み、
 体制などについて、まさにそこにいる私たち自らが考えてみる必要があるのでは
 ないでしょうか。こうした問題意識に立って、さまざまな視点から議論を行い、
 私たちのe−Communityのあり方を考えていく場としてこの会議を開催し
 ます。

名称 :ハイパーネットワーク2002 ワークショップ
    〜e−Communityの未来〜
期日 : 2002年12月5日(木)13:00〜6日(金)15:00
会場 : いこいの村国東(大分県東国東郡国東町)
定員 : 80名
主催 : (財)ハイパーネットワーク社会研究所
後援 : 国際大学GLOCOM/CANフォーラム
協賛 : 西日本電信電話(株)/日本電気(株)/富士通(株)
参加費:1万円 宿泊費:1万円 交流会:5千円(合計2万5千円)

★プ ロ グ ラ ム

第1日
セッション1 『海外の行政改革事例』
『ソウル市の行政改革事例』李容先、申相(韓国ソウル特別市)

 韓国ソウル市の市政改革の中心となって活躍。中でも1999年から稼働してい
 るOPENシステム(電子申請システム)は、電子自治体の先進的な事例とし
 て韓国のモデルとなり、海外からも大きな注目を集めている。

『行政改革 フランスの動き』 バレリー・プジョー(フランスVECAM代表)

 フランスのNPO、VECAMの代表を務める。VECAMはヨーロッパを中心に
 多様な活動を行っているが、中でも自治体のIT化や地域ネットワークコミュニ
 ティの推進における国際的な活動は高い評価を得ている。
 国際的なデジタルデバイド問題に取り組んだG8DOTフォースでは、フランス
 のNPO代表を務め、世界情報社会サミット(WSIS)にも積極的にかかわっている。

コーディネーター:会津泉(ハイパーネットワーク社会研究所)

セッション2 『自治体の情報化推進・CIO』
 『長崎の情報化推進』 島村秀世(長崎県総務参事監)
 『羽曳野市の情報化推進』 戸谷壽夫(羽曳野市秘書室理事)

セッション3 『情報ガバナンス・ISM』
 『電子自治体 パブリックガバナンスによるIT革命』
 榎並利博(富士通総研)

セッション4 『e-Communityを支える技術』
 『World Virtual Forum』(アソシエント・テクノロジー)
 『セキュリティポリシーは何故必要か?』
 渋谷修二(情報セキュリティ研究所)

第2日
セッション5 分科会
『e-Communityガバナンスの形成』

グループ1『セキュリティポリシー作成の実際』
 コーディネーター:渋谷修二(情報セキュリティ研究所)

グループ2『地域コミュニティの未来とIT活用』
 ゲスト:和崎宏(インフォミーム)
 コーディネーター:武本幹夫(ハイパーネットワーク社会研究所)

グループ3『パブリックガバナンス』
 ゲスト:浅野隆夫(札幌市)
 コーディネーター:榎並利博(富士通総研)

各グループの報告と全体討論

セッション6  『全体討論』

*このプログラムは10月末現在の予定です

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最新情報は当研究所ホームページに掲載致します。
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▽お申込方法
 当研究所のホームページより申込用紙をダウンロードし、必要事項をご記入
 の上、FAXにてお申込ください。尚、定員になり次第締め切らせて頂きます。
(財)ハイパーネットワーク社会研究所ホームページ:
http://www.hyper.or.jp/
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本メールについてのお問い合わせは:E-mail: post@hyper.or.jp 
までお願いします。

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Date: Mon, 25 Nov 2002 17:46:42 +0900
From: Izumi Aizu
Subject: [iznews 00145] BHN10周年シンポジウムのご案内

テレコムを通した人道支援を続けている日本のNGO、BHNテレコム支援協議会

www.bhn.or.jp

が10周年を迎え、下記のように、記念のシンポジウムを開催します。
私も、パネルにお招きいただきました。

アフガン難民支援、ラオスのプロジェクトなど、現場からの報告を中心とした内容
になります。

会員を中心とした関係者の皆さんだけに案内されているのですが、ここのメンバー
の皆さんからご希望があれば、事務局に、下記申込書にご記入の上、11月29日ま
でにFAXで申し込みいただければご参加いただけることになりました。
(会場が狭いので、必ず申し込みください)。

とくに、メディアの皆さん、取材・報道していただければ、大歓迎だそうです。

よろしくお願いします。

会津 泉
          --------- 記 ---------
日時 12月2日(月) 記念式典:  3時〜
             シンポジウム:3時40分〜5時40分
             懇親会:6時〜8時
参加費:1000円(懇親会)★シンポジウム・テーマ:<ITによる人道支援活動>
パネリスト 林紘一郎  (慶應義塾大学教授)
       会津 泉  (アジアネットワーク研究所/GLOCOM)
       祖父江健一(BHNラオス代表)
       中西 洋夫 (BHNアフガン代表)
司会    信澤 健夫 (BHNテレコム支援協議会理事長)

      -------------- 申 込 書----------------
                         送付日:11月  日
                         FAX:03-5348-2223 

記念式典/シンポジウム(出席・欠席)  懇親会(出席・欠席)

ご氏名ご所属連絡先 (TEL:         FAX:          )

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
Date: Tue, 26 Nov 2002 11:37:12 +0900
From: Izumi Aizu
Subject: [iznews 00147] KL へ

またまた成田のラウンジです。今年何回目でしょう・・・。
さすがにちょっと疲れ気味かなあ・

今度は、マレーシアのクアラルンプールに行きます。
とても久しぶりなので、楽しみです。

MSC(マルチメディア・スーパーコリドー)地区にも
すこし建物が増えたそうですし。

アジア太平洋各国の「デジタルレポート」の編集会議なのです。
それと、世界情報社会サミットの東京会合の打合せも。

アジア中から執筆者たちが集まって、ピアレビュー、検討会と
今後の打合せです。

では、また報告を書きます。

会津 泉

 

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